Memory Beta
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このページはMemory Betaのポリシーとガイドラインについて記述されています。
Memory Betaの一般的な慣例や方針を知るためにこの記事を読み通してください。また、この方針に異議や意見、改善提案があればノートへ意見を投稿してください。
管理者はページの保護を行う権限を有しています。また、全保護されたページは管理者のみが編集する権限を有しています。

関連項目:Memory Beta:保護されたページ

方針[]

  1. 保護されたページの編集は特別な事情を除き編集を行わないで下さい
  2. 保護されたページには保護メッセージを必ず掲載してください
  3. 保護されたページはMemory Beta:保護されたページ一覧へ記載してください

 ページの全保護は以下の目的で実施されるべきです。

  • 荒らしユーザーによるページの破壊を防止する
  • ライセンスや著作権に関するページの改変を防止する
  • システム管理関係の基幹情報を持っているページを保護する
  • MediaWikiの基盤情報の改変を防ぐために保護する

 ページの半保護は以下の目的で実施されるべきです。

  • 編集合戦が発生した際に、クールダウン期間として一時的な保護を行い、議論へと誘導する場合
  • 荒らしユーザーによってターゲットにされているページを匿名ユーザーの編集をブロックすることで破壊行為を防ぐ
  • MediaWikiのバグを調査するために一時的に編集を不可とする

 ページ履歴の一部のみを保護する機能は有していないので注意が必要です。

ページを保護する[]

 可能な限り、管理者自らが執筆した記事の保護は行わないことが無難でしょう。自らが執筆した記事を保護することで別のユーザーに在らぬ誤解を招く場合があるかもしれません。可能な限り、その記事の編集に関わっていない他の管理者に保護を依頼することが望ましいでしょう。

 Wikiは開かれたコミュニティであることが望まれています。そのため、たとえ保護されているページとは言え議論の余地を残すためにノートの保護は行わないようにしてください。

保護されたページの編集[]

 保護されたページを編集するための方針は、永続保護された記事には適用されません。一時的に保護されたページは管理者とは言え決して編集行為を行うべきではありません。このような行為は、一般ユーザーと管理者の間に不均衡が生じてしまいます。編集がどうしても必要と思われる場合にはノートで議論を行い、合意形成後に保護を解除した上で編集を行うことが望ましいでしょう。

 管理者が一時的に保護されているページの編集を許される唯一の例外は、保護に関連するメッセージテンプレートの貼り付け等の行為に限られています。

保護されたページの一覧[]

 ページの保護を行った場合には、Memory Beta:保護されたページに必ず記載してください。また、保護を行う場合には必ず保護理由を明記することが義務です。

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